ブログのプロフ画像(アバター)を有料で気軽に描いてもらえる場所。

こんばんは。ららです。

この春にららがスタートした
アバター画像を作成するサービス
「ららイラスト」ですが、

少~しずつお客様が増えています。
ありがとうございます^^

この「ららイラスト」というのは、
ららの信頼するイラストレーターのFさんが
とても素敵な、ビジネスにぴったりの絵を描いてくださるので、

「私も描いて欲しい!」と思うあなたに
気軽にイラストを描いてもらえる環境を
ご提供したいと思って始めたものです。

この「ららイラスト」で何ができるのか?と言いますと、

・ブログのプロフィール画像を描いてもらえます。

・ブログ記事の吹き出しなどで使う、
笑ったりがっかりしたりという、表情のある画像を描いてもらえます。

・どちらかのみの作成も可能。
すでにプロフィール画像をお持ちの方にも対応してます。

それだけ聞くと、

(-o-)y-~~あ~よくあるやつね~

と思われるかもしれないんですが、

そこらへんはちゃ~~んと
他と違う特色がありましてですね、

今日のポイントをご紹介いたしますね。

何故かと言いますと、この「ららイラスト」は
現在オープニングキャンペーン中につき、
人数限定の特別価格を設定しているからです。

購入者さまからは「非常に安い!」と
言っていただいてますよ。

そんなお得な状況なので、
あなたが「知らなかった~損した~~」とならないように、
魅力の全貌をお伝えしてまいりますね。

では始めます。
ららイラストが他と違うところベスト6!

—————
1.十分なコミュニケーション
—————

イラスト作成には、チャットツールのチャットワークを利用しますので、
メールと違って気軽にやり取りができます。

描いてもらったイラストを見ながら、
「もっとここをこうして!」という要望も気軽に何度も行えます。

特に、イラストレーターのFさんは、
ちょっとしたことも汲み取って的確に形にしてくれると、
かなり好評なんです。

コミュニケーション能力ですね。
私も見てて、すごいな~と思ってます。

なので、
最初はちょっと緊張気味にスタートされた方も
最後には必ず笑顔で帰っていく、といったような
雰囲気になっていますよ。

こういう安心感は
なかなかないんじゃないでしょうか。

あったとしても、
自分で見つけるのは面倒で、
どこに決めたらいいか、わからないですよね~。

—————
2.自分のアバターに表情をつけられる
—————

有料でアバター画像を描いてもらうというのは
よくあることなんですけど、
そこで終わらないのが「ららイラスト」です。

ふつうはその1つだけで満足してしまって、
あとから「あ、こんなのも欲しかった!」となるわけですよね。

たとえば、

・お辞儀した画像が欲しかった!とか
・喜んだ画像が欲しかった!とか
・やれやれ…といった画像が欲しかった!とか。

自分のアバターに表情がついたらいいな~と
思ったことは1度や2度じゃないはず。

私も思ったことありますよ。
「てへへ」とごまかし笑いをした画像が欲しかったな~とか。

ららイラストでは、
そんな要望も簡単に叶えます。

たとえばね、

先ほどの私の「てへへ」いう画像。

顔文字で言うとこれです。

↓ ↓ ↓

「^^;」

顔文字じゃ~弱いので、
自分の画像で表現したいわけです。

たとえばこれを
ココ○ラとかで発注しようとした場合
どうやって説明しますか?

「汗をかく」とか「照れ笑い」とか一口に言っても
すごく困った表情なのか、めっちゃ笑った表情なのか、
解釈にはかなりの個人差があります。

そういう微細な部分が伝わらないと
いくらワンコインだとしても後悔が残ります。

「ちょっと違うんだよな~~…」と。

何度もダメ出しはしにくいですしね。

でもららイラストなら大丈夫。

あらかじめ、ブログでよく使うであろう表情を
私がピックアップしてサンプルを作ってありますので、
それを見ながら欲しい表情を選んでいただけます。

つまり

┐(´д`)┌  イメージと違った~!

↑ということがないんです。

安かろう悪かろうはもうやめましょう。

—————
3.何度でもやり直します
—————

さらに、修正は何度でも承ります。

「ちょっとここが…」
「もうちょっとここを…」
「いややっぱりこっちをこうして…」

と細かく変更してもらうことが可能。
「3回以上は有料です♪」な~んてこともありません。

これってかなりの安心材料ですよね。

もし万が一、イメージと違うものが出てきても
絶対にやり直してもらえるんですから。

たとえそこで自分の表現力がマズかったとしても
またやり直してもらえますしね。

結局ね、有料で描いてもらう場合の心配って、
お金の問題もさることながら、
「思い通りにならなかったらどうしよう;;」
という点がかなり大きいです。

素敵な画像だったらお金を払ってもいいけれど、
うまく要望が伝わらなくってイマイチの画像を納品されたら…と思うと、
勇気が出なくて依頼できない。

そりゃそうですよね。
私だってそう思います。

でもららイラストは、
その不安を徹底的に排除してます。

何度もやり直しがOKですし、
イラストレーターさんに言いにくい不満は
ららに全部吐き出していただけるシステムです。

—————
4.イラストが固すぎず砕けすぎない。
—————

ここ、意外と重要なんですが、
ビジネスでアバターを使用する場合、
イラストの好感度は、売上に影響します。

イケメンの営業マンが成績がいいのと同じように、
アバターはまさにあなたの顔ですから、
印象が悪いとお客さんは不安になります。

「この人、知識が浅いんじゃないか…」
「この人、なんでもテキトーに済ますんじゃないか…」
「この人、口ばっかりで騙されるんじゃないか…」

アバターの印象ひとつであなたのイメージが決まってしまい、
そうなると当然稼げない結果になります。

あんまり真面目そうでもダメですし、
逆にギャルっぽいのも絶対ダメですし、
萌え系アニメみたいなのも、避けたいですよね。

その点、ららイラストのイラストレーターさんの絵は
固すぎず、柔らかすぎず、ビジネスユースにぴったり。

これはね、
描いてもらった方のほとんどが
口を揃えておっしゃってます。

だから安心してブログに使える。

まぁもちろん、好みはありますけどね。
サンプルもたくさんご用意しておりますので
自分の好みかどうかを判別してくださいね。

—————
5.コピーライトも無料で挿入
—————

せっかく作ってもらったアバター画像ですが、
心配なのは、画像の盗難ではないでしょうか。

ネット上ではカンタンに画像がコピーできますので、
呆気なく盗まれてしまうことも、よくあります。

実際に私も
ららの画像を何度か盗まれたことありますよ~。

Googleに申し立てれば対処してくれないこともないんですが、
非常に時間がかかりますし、認めてもらえないことも当然あります。

そうなる前の予防策としては、
画像に自分の名前を入れておくのが賢い選択ですね。

そうすれば、盗む方もやめようかなと思いますし、
万が一盗まれても、自分のものだという証拠になります。

でも。

文字を入れる場所って悩みますよね。

画像にかぶせてしまうとカッコ悪いし、
余白に入れてしまうと切り取られそうだし…。

私も常々悩んでいたクチです。

でも、ららイラストなら
イラストの一部としてコピーライトを入れられます。

実はこのアイデア、
1人の購入者さまの何気ない一言から生まれました。

「こんな手があったのか!」と私も驚きましたよ。

どんなふうに入るのかは
あとでご紹介するサンプルをご覧くださいね。

—————
6.YouTube動画でも大活躍
—————

ブログだけではありません。
ららイラストは、YouTube動画でも活躍します。

最近YouTubeでは、
いわゆる「文字だけ動画」の収益が無効になり、
今後一層、動画が動画らしくあることが求められてきます。

オリジナル動画の筆頭と言えば、
自分自身が出演して、体験や解説を動画にするパターンですが、

でも、
┐(´д`)┌  顔出しできないから撮影や編集が大変…
となっている場合もありますよね?

そんなときには、ららイラストのアバター画像を
編集で顔にかぶせてみてください。

表情も豊かですので、
きっと楽しい動画になることと思います。

もちろん、本人が出演していなくっても、
動画の中にイラストを溶け込ませることで、
ユニークなオリジナル動画ができあがります♪

ブロガーだけではなく、ユーチューバーのあなたも
ぜひららイラストをご利用くださいね^^

…というわけで、
一気に6個の特徴をご紹介しました。

長くなっちゃいましたね。

いかがでしょうか。
どっかで「ピン」と来たものはありましたでしょうか。

今は必要なくっても、
こんなものがあるんだな~と
頭の片隅に覚えていただければ幸いです^^

あ、そうそう、

ららイラストは、
オーダーまでに6ヶ月の猶予がありますので、

今は必要ない!という場合でも
特別価格で安いうちにお申込みしておいて、
必要になったらオーダーするという形もOKですからね。

詳しいサンプルなどを見たい場合には、
こちらから詳細をご覧ください。

お問い合わせも絶賛受付中です♪

>>ららにメールする

*——————————-*
   ららのつぶやき
*——————————-*

娘の就活が終了しました。

内定の書類をもらったその足で
美容院に行って髪を染めてきました。

真っ黒な髪だったのが相当ストレスだったのか、
やや金髪に染めた娘の顔は、
まるで別人のように生き生きしています(笑)